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CD
LEGENDARY REUNION 2007 LED ZEPPELIN (レッド・ツェッペリン)
Label :WENDY

REC-ID:WECD-105/106
CONDITION:NEW

2CD
PRICE
\6,686(消費税 \495.28)


<コレクターズCD>
ウェンディ・レーベル最新作は、2007年12月10日に行なわれた注目のレッド・ツェッペリン一夜限りの再結成ライヴを完全収録!! アトランティック・レコード創設者であるアーメット・アーティガンの追悼及びチャリティ・コンサートのために様々なアーティストがロンドン02アリーナに集結。そのシメとして登場したのがレッド・ツェッペリンでした。ジミー・ペイジ、ロバート・プラント、ジョンポールジョーンズに、ジョン・ボーナムの遺児ジェイソンを加えた、ファンは思わず涙してしまうような布陣でのステージ。いわゆる再結成ブームの昨今、いよいよ真打登場というわけです!
 デビュー・アルバムの冒頭を飾る「Good Times Bad Times」から始まり、ブルース調アレンジの「Ramble On」、さらに3曲目「Black Dog」までがメドレーで間髪入れずに始まるという勢い。その他にも、「The Song Remains The Same」「Whole Lotta Love」「Rock And Roll」「Kashimir」「Stairway To Heaven」などなど、ツェッペリン・クラシックが次々に披露され、まさに選曲はベスト・オブ・レッド・ツェッペリン。そんな中にも初めてのライヴでの演奏となる「For Your Life」を交えるあたり彼等のライヴへのこだわりが感じられるところです。「Dazed And Confused」におけるバイオリン・ボウなども忠実に再現されており、往年のファンを喜ばせてくれます。  次に気になる肝心の音質なのですが、これはもう、現代のオーディエンス録音の最高峰と言ってもよいくらいの高音質。周りにうるさい観客や耳障りな拍手をする人もおらず、レンジいっぱいに広がり伸びる超高音質で収録されている本作を聴けば、きっとマニアの方々は驚かれるのではないでしょうか。それが開演前の会場に流れるBGMから、客電が落ちて歓声が沸き上がる瞬間、そして本編の前に上映されるフィルムの様子(各メンバーの名前がスクリーンの中でアナウンスされるだけで会場が沸いているのが分かります)、もう何もかも全てが生々しく目の前に広がります。 エンディングも、客電が灯り、退場を促す会場内のBGMまで収録しており、当日の音は一瞬たりとも逃しておりません。一切トレードにも出回っておらず、もちろんダウンロード音源などとは比べ物にならない、ウェンディのために録音された本作のためのハイ・クオリティのオリジナル音源。
 世界的な話題となったこのコンサート。会場にはミック・ジャガー、ノエル・ギャラガー、ジェフ・ベック、ポール・マッカートニー、エリカ様など、数々の有名人が訪れ、この歴史的なコンサートに華を添えています。正直な感想として、これだけジミーのミスが多いと公式リリースはないような気がしますが、本作で当日の会場の空気を完全に感じることができるでしょう。インナーには当日の会場内外の未発表写真が満載。さらにライヴの様子を伝える翌日の現地の新聞などもインナーにあしらい、 永久保存のがっちりプレス盤で美しいピクチャー・ディスク。日本語帯付。

【DISC ONE】
01. Before The Show 02. Opening Film 03. Good Times, Bad Times 04. Ramble On 05. Black Dog 06. In My Time of Dying 07. For Your Life 08. Trampled Underfoot 09. Nobody's Fault But Mine 10. No Quarter
【DISC TWO】
01. Since I've Been Lovin' You 02. Dazed and Confused 03. Stairway To Heaven 04. The Song Remains the Same 05. Misty Mountain Hop 06. Kashmir 07. Whole Lotta Love 08. Rock and Roll


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PARIS OLYMPIA 1969 LED ZEPPELIN (レッド・ツェッペリン)
Label :WENDY

REC-ID:WECD-104
CONDITION:NEW

CD
PRICE
\3,600(消費税 \266.72)


<コレクターズCD>
初登場ライヴにして初登場サウンドボード音源!1969年10月10日のパリ公演になります。会場となったのは伝統あるオリンピア劇場で、この小さいシアターいっぱいに大迫力の演奏を最高の音質で楽しむことができるのです。そもそもこの日はコンサート・ファイルにて“プロによる録音が行なわれた”との記述こそあったものの、それが誰を或いはどの組織が行なったのか全く不明であり、その音源自体も今まで現存が確認されていませんでした。コンサート・ファイルの改訂版によって、アンコールなしで1時間半に渡ったという当日のセットリストが判明したものの、依然としてその音を聴くことができませんでした。しかし、昨今のリマスター・リリースに加え、ロンドンでの再結成ライヴと、レッド・ ツェッペリンが注目を集めている状況の中で、ご当地フランスでテープが発掘されそれがFMラジオで放送されたのです。本作はそのエア・チェックが音源となっているため、まさにハイ・クオリティな音質で聴くことができるのです。残念ながら「Moby Dick」が未収録ですが、それ以外の当日のセットリストは完全収録。しかも曲中のカットもありません。ジャケット写真は表裏ともに当日の写真を使っていますが、特に表ジャケの写真に注目して頂きたいのは、ロバートがマイクを2本使っているという点です。マイク二刀流は、まるで「ムサシ」を歌う冠二郎ですが、これはレコーディングのために2本用意されたそうです。つまり本人たちもレコーディングを意識したパフォーマンスだったということでしょう、ここで聴くことの出来る演奏のテンションの高さは尋常ではありません。この時期のライヴはオープニングが「Good Times Bad Times」のイントロから「Communication Breakdown」に繋がるという珍しいパターンで、ほんの短い期間のみ披露されたアレンジ。今まで他の日でもこのアレンジはオーディエンス録音しかなく、それがこのようなサウンドボード音源で聴くことが出来るのはまさに最高の一言です。初期のツェッペリンの中では、ロバート・プラントのヴォーカルが何より最強で、「Communication Breakdown」といい、「I Can't Quit You Baby」といい、高音の絶叫が天を突き抜けるように軽く伸びていくのは、中期以降の彼には見られない若さゆえの勢いを感じさせるのに充分。またイントロに重ねて曲紹介が入れられる「Dazed And Confused」における空中戦の数々。ギ ターの音色を次々に変えて、幻想的な曲世界を空間いっぱいに広げています。何でもこの日はわずかな照明のみのシンプルなステージだったそうで、まさに演奏のみでのガチンコ勝負といえるでしょう。コンサートの最後は長大な「How Many More Times」。曲の冒頭でメンバー紹介が行なわれ、ロバートの掛け声で一気にスパークする展開。この緊張感の連続。たまりません。様々な曲を挿入し、ロバートの有名なキメゼリフ “俺のレモンを絞ってくれい” も登場します。
ウェンディの特長であるクリア・コーティング・ジャケに、がっちりプレス盤で美麗ピクチャー・ディスク。日本語帯付。
01. Introduction 02. Good Times Bad Times - Communication Breakdown 03. I Can't Quit You Baby 04. Heartbreaker 05. Dazed And Confused 06. White Summer / Black Mountain Side 07. You Shook Me 08. How Many More Times


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SILLY PUTTY LED ZEPPELIN (レッド・ツェッペリン)
Label :WENDY

REC-ID:WECD-101/102/103
CONDITION:NEW

3CD
PRICE
\6,995(消費税 \518.16)


<コレクターズCD>
1973年7月15日ニューヨーク州のバッファロー公演を完全収録! この日はサウンドボード音源がかねてから発掘されていましたが、本作はセカンド・ジェネレーションと言われるソースを使用して既発盤を上回る音質で収録しているのが特長です。実際に聴き比べてみると、一連の73年ボード特有の硬質なペンペンとした音なのに対し、レンジの広さや音の伸び具合など、このバッファロー公演は同じサウンドボードでも豊かな音色で違和感なく収録しており、75年などの良質なサウンドボード物と比べても遜色ありません。また、このサウンドボードはコンサート終盤、「Stairway To Heaven」までしか音源がありませんでしたが、本作でもそれは例外ではありません。しかし、欠落しているそれ以降、正確にはディスク3に相当する「Moby Dick」「Heartbreaker」「Whole Lotta Love」「The Ocean」の4曲を初登場オーディエンス・ソースにて収録し、初めてこのコンサートの完全収録盤となりました。

DISC ONE
01. Rock And Roll 02. Celebration Day 03. Black Dog 04. Over The Hills And Far Away 05. Misty Mountain Hop 06. Since I've Been Loving You 07. No Quarter 08. The Song Remains The Same 09. The Rain Song
DISC TWO
01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven
DISC THREE
01. Moby Dick 02. Heartbreaker 03. Whole Lotta Love 04. Communication Breakdown
[WAR MEMORIAL AUDITORIUM BUFFALO NEW YORK U.S.A. JULY 15, 1973]


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I LEFT MY HEART IN MONTREUX 1970 LED ZEPPELIN (レッド・ツェッペリン)
Label :WENDY

REC-ID:WECD-161/162
CONDITION:NEW

2CD
PRICE
\6,583(消費税 \487.68)


<コレクターズCD>
モントルーといえば1971年、1972年にもツアー直前ウォーム・アップ・ギグが行なわれたことで知られていますが、そのきっかけとなったのがこの1970年モントルー・ジャズ・フェスにおける会場の素晴らしい雰囲気だったのではないでしょうか。 ツェッペリンのメンバーは初めて演奏したこのモントルーに心を置いてきた(I LEFT MY HEART IN MONTREUX)、それくらい、ここで聴くことのできる開放的で密度の高い演奏には言葉を失うくらい圧倒的な迫力を感じます。
ボンソワール!というフランス語での挨拶に始まり、充実した若きレッド・ツェッペリンの勢いそのままに突っ走る演奏が堪能できるコンサート、それがこのモントルーです。 このコンサートはアナログ時代から高音質オーディエンス音源の存在が有名で、本作もやはりメインはこのソースを使っています。 このオーディエンス・ソースに未収録の部分は、サウンドボード音源にて補完し、過去にリリースされたどのタイトルよりも長い収録となっています。
オーディエンス音源の音質が良過ぎることと、サウンドボード音源の音質がいまひとつなこともあって、既発盤でも同様にオーディエンス音源がメイン、それをサウンドボード音源で補完という手法がとられているものが多いのですが、 本作ではさらに細かく丁寧な補完作業が行なわれており、「WE'RE GONNA GROOVE」のちょっとしたカット部分など、従来違和感のあった編集個所もかなり緩和されています。
また、本作の最も大きな特長は、既発盤では途中までしか収録されていなかった「WHOLE LOTTA LOVE」が初めてサウンドボードで完全収録されている点です。既発盤では途中までの収録だった「WHOLE LOTTA LOVE」を演奏終了後の“メルシーボーク―”というロバートの挨拶までまさに完全収録。 もちろん音質はメインのオーディエンス・ソース、そしてサブのサウンドボード・ソースよりも落ちますが、それでも十分高音質なサウンドボードにて収録していることは、既発盤を所有の方にも大きな魅力となる収録ではないでしょうか。
今まで不完全だった「WHOLE LOTTA LOVE」が初の完全収録となる名演モントルーの決定盤。表ジャケットと裏ジャケットは両面ともに当日の写真を使用。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付。

DISC ONE
01. We’re Gonna Groove
02. I Can’t Quit You Baby
03. Dazed And Confused
04. Heartbreaker
05. White Summer - Black Mountain Side
06.Since I’ve Been Loving You

DISC TWO
01. Organ Solo
02. Thank You
03. What Is And What Should Never Be
04. Moby Dick
05. How Many More Times
06. Whole Lotta Love


*メール便発送OK!
*品切れの際はお取り寄せになります。

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FOR FRENZIED CROWD LED ZEPPELIN (レッド・ツェッペリン)
Label :WENDY

REC-ID:WECD-255/256
CONDITION:NEW

2CD
PRICE
\6,000(消費税 \444.48)


<コレクターズCD>
1973年5月26日ソルトレークシティー公演を、高音質サウンドボードにて収録したタイトル。欠落部分を同日のオーディエンス音源で補完し完全収録したタイトルとなっている。本作の元となったソースはオリジナル・マスターをDATに落としたものからデジタル・トランスファーしたサウンドボード音源をメインで使用している。そして本作の特長として上記の欠落部分をオーディエンス音源にて補完し、コンサートを完全収録している点にある。さすがにサウンドボード音源と比べてオーディエンス音源は音質差はあるものの、ピッチが正常かつ編集も巧みで違和感なく通してコンサートを完全収録している点は特筆に値するだろう。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付。

SALT PALACE, SALT LAKE CITY OT U.S.A. May 26, 1973
DISC ONE

01. opening
02. Rock & Roll
03. Celebration Day
04. Black Dog
05. Over The Hills And Far Away
06. Georgia On My Mind
07. Misty Mountain Hop
08. Since I've Been Loving You
09. No Quarter
10. The Song Remains The Same
11. The Rain Song
DISC TWO
01. Dazed And Confused
02. Stairway To Heaven
03. Heartbreaker
04. Whole Lotta Love
05. Communication Breakdown
*単品でのメール便発送OKです。
*品切れの際はお取り寄せとなります。



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BEAUTIFUL RECIPROCAL ARRANGEMENT LED ZEPPELIN (レッド・ツェッペリン)
Label :WENDY

REC-ID:WECD-242/243
CONDITION:NEW

PRICE
\6,000(消費税 \444.48)


コレクターズCD
1973年の全米ツアーといえば映画「永遠の詩」が収録された、ツェッペリンの分水嶺として位置付けられる大規模なツアー。次のツアーが1975年まで待たねばならなかったこと、ステージ演出などの都合で定型化した中でしかインプロを展開しづらくなっていった過程を考えると、巨大化したツェッペリンが、その巨体を自由に操ることが出来た最後のツアーではなかったかと思われます。事実1973年は長年の喉の酷使からロバートの衰えが随所に散見されるようになり、公演によって出来不出来の差が大きいツアーでもあります。まさに楽器のみならず身体全体で表現することを信条とするツェッペリンの青年期の終わりを感じさせられる、1973年とはそのようなツアーであったと思われます。
それでも1973年初頭の欧州ツアーから、夏の全米ツアーは名演と呼ばれる日が数多くあり、またケザースタジアムやボン誕など演奏のみならず音質にも恵まれた有名公演が目白押し。またサウンドボード音源も完全、不完全を問わず、数多く残されています。本作が収録されている5月28日サンディエゴ公演は、日付で言うと、ちょうど先述のケザースタジアムとボン誕の前の日に当たり、名演と名高い2公演に続くものとして位置付けられるでしょう。
この日はオーディエンス録音が発掘されておらず、コンサートは本作に収録のサウンドボード音源のみで聴ける貴重なものです。音質はもちろんサウンドボード音源なので申し分なく、当時コンサート・レポートで絶賛、特にジミーペイジの活躍が大絶賛されたサンディエゴ公演を高音質で楽しむことが出来ます。
WENDYレーベルの最新作は、1973年5月28日サンディエゴ公演を、高音質サウンドボードにて収録したタイトル。ケザー、ボン誕に繋がる貴重なツェッペリンのサウンドボード音源です。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付。

Sports Arena, San Diego, CA U.S.A. May 28, 1973
DISC ONE

01. Tuning
02. Rock & Roll
03. Celebration Day
04. Black Dog
05. Over The Hills And Far Away
06. Misty Mountain Hop
07. Since I've Been Loving You
08. No Quarter
09. The Song Remains The Same
10. The Rain Song
11. Dazed And Confused coda only

DISC TWO
01. Moby Dick
02. Stairway To Heaven
03. Heartbreaker
04. Whole Lotta Love
05. The Ocean
*メール便発送OK!
*品切れの際はお取り寄せとなります。




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BABUSHKA LADY LED ZEPPELLIN
Label :WENDY

REC-ID:WECD-144-146
CONDITION:NEW

3CD
PRICE
\6,686(消費税 \495.28)


<コレクターズCD>
ウエンディ・レーベルより、1975年3月5日ダラス連続公演2日目をサウンドボードで収録したタイトルが、初日と共に同時リリースになります。このダラス2日目はあまり音の良くないオーディエンス録音でしか長らく聴くことが出来ませんでしたが、21世紀になって初めてサウンドボード音源が流出、本作も同じ近年になって発掘されたサウンドボード音源を使用しています。この素晴らしいサウンドボード音源は、音質、音域、臨場感、バランスなど、すべての要素において高いレベルにおいて最高のもののひとつ。ぜひこの音質を体験していただければと思います。  内容的には、マスターとなったソースにピッチ調整のみ施し、音質には触れず、カット部分においても未編集で、なるべく元のままの状態で聴けるように収録されています。既発盤との違いは、マスター・ソースの形をそのまま残して収録という初日同様のコンセプトにて、欠落部分をオーディエンス・ソースで補完せず、サウンドボードのみを収録した点にあります。そのため「ロックンロール」のハイハット・イントロの数秒や、「モビーディック」のエンディングの数秒など、わずかに欠落が生じていますが、それでもクロスフェード編集でオーディエンス・ソースとミックスはせず、マスター・ソースそのままの形で収録されています。このように既発盤のコピーでは不可能な収録内容となっていますので、本作もまた、マスター・ソースからの収録だということが理解していただけると思います。このように、微細な欠落部はあるものの、全曲サウンドボードで収録されているので、1975年を代表する音源のひとつと言えるでしょう。 音質は最高のサウンドボード。美しいピクチャー・ディスクの、がっちりプレス盤で日本語帯付。表ジャケも、裏ジャケも、さらに帯も、並べるとそれぞれひとつの写真になりますので、ぜひ初日と一緒に揃えてください。
<DISC ONE>
01. Rock And Roll 02. Sick Again 03. Over The Hills And Far Away 04. In My Time Of Dying 05. The Song Remains The Same 06. The Rain Song 07. Kashmir
<DISC TWO>
01. No Quarter 02. Trampled Underfoot 03. Moby Dick <DISC THREE>
01. Dazed And Confused 02. Stairway To Heaven 03. Whole Lotta Love 04. Black Dog


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WHO BREAKS A BUTTERFLY UPON A WHEEL? OASIS
Label :WHITELEYS

REC-ID:WL-01/02
CONDITION:NEW

2CD
PRICE
\5,554(消費税 \411.44)


<コレクターズCD>
セットリストは、最新アルバムからの曲を蹴落としてセット入りした旧作のナンバーがツアー前半とは印象を異なるものにしています。結果として『DIG OUT YOURSOUL』からのナンバーが半分に減ってしまったのは複雑なところですが、「Roll With It」は、新たにこの曲の高揚感を一段上に高めたノエルのオブリガートが冴える今回のツアーのみの新アレンジ。世界中の『Be Here Now』ファンが歓喜した「My Big Mouth」は、キーを落としたリアムに優しいアレンジですが、『STOP THE CLOCKS』収録曲以外の旧ナンバーがセットインすること自体が破格の扱い。「The Importance Of Being Idle」を蹴落とした「Half The World Away」は、ほとんど捉えられていませんがオーディエンスの大合唱がノエルのパフォーマンスを支えていることがわかる感動的な1曲。アンコール「Don’t Look Back In Anger」のオーディエンスの大合唱はやはりハイライト。3度目までのコーラスを全て託され、特にギター・ソロ後の3度目のコーラスは、バンドが演奏を止めてしまうほどの、モニターでここまで聞こえることに驚きを禁じえないほどの盛り上がり。4度目のコーラスの、ノエルとオーディエンスの”お約束”の展開も果てしなく感動的に響きます。負けじとリアムが炸裂する「Champagne Supernova」でも、気合いの入ったノエルを始め、クリスやジェイを含めたバンドの演奏も素晴らしく、圧倒されてしまいます。そしてラストの「I Am The Walrus」。『DIG OUT YOUR SOUL』でバンドが目指したサイケデリアが絶妙にブレンドされたアレンジで聞かせます。これが現時点でのラスト・ステージではなかったとしても、ツアーを代表する演奏のひとつになったことは疑いようのない素晴らしいギグ。これはファンであれば聴いておいて損のない音源であると言えるでしょう。
さらに本作の価値を高めているのは、リアムが公開していた新曲を含む未発表曲6曲を核としたボーナス・トラックが収録されている点です。まずMSGの楽屋のシャワールームで録音された「Waiting For The Rapture」のアコースティック・ヴァージョン。まさに風呂で歌っている風なエコーがかかった録音。続く「Waiting For TheRapture」「Fade Away」は、ノエル、ゲム、テリー・カークブライドの3人編成でのセミ・アコースティック・ヴァージョン。さらにこの後の7曲全てが未発表曲。特に香港のサウンドチェックでの現時点では正式な曲名が不明のナンバーは、ジャム風で10分を越える演奏ですが、ノエル得意の下がっていく進行のコードが循環する、ニールヤングの演奏するモダンな「Columbia」といった風情の、心打たれる力強いナンバー。頭欠け、尻切れの曲もありますが、これらの曲群は今後何らかの形で世に出ることがあるのか、或いはお蔵入りしてしまうのか、今だからこそ聴いておきたい内容です。 美しいピクチャーディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です!!

DISC ONE
01.Fuckin’ In The Bushes
02.Rock 'n' Roll Star
03.Lyla
04.The Shock Of The Lightning
05.Cigarettes & Alcohol
06.Roll With It
07.Waiting For The Rapture
08.The Masterplan
09.Songbird
10.Slide Away
11.Morning Glory
12.My Big Mouth
13.Half The World Away
14.I’m Outta Time
15.Wonderwall
16.Supersonic
17.Live Forever

DISC TWO
01.Don’t Look Back In Anger
02.Champagne Supernova
03.I Am The Walrus

Recorded For (RED)WIRE Online
A Shower Room Backstage, Madison Square Garden, 17th December 2008
04.Waiting For The Rapture

BBC Radio 1's Live Lounge, 13th March 2009
05.Waiting For The Rapture
06.Fade Away

Taipei World Trade Center Nangang Exhibition Hall, Taipei, Taiwan, 3rd April 2009
07.If I Had A Gun (Incomplete)

Soundcheck at AsiaWorld Arena, Hong Kong, China, 7th April 2009
08. Unknown New Song
09.The Turning
10.Stop The Clocks
11.Unknown New Song 2 (Incomplete)

Soundcheck at AsiaWorld Arena, Hong Kong, China, 7th April 2009
12.Unknown New Song 2 (Another Source)

Soundcheck at Citibank Hall, Rio de Janeiro, Brazil, 7th May 2009
13. Everybody's On The Run

Liam New Song
14. Man Of Misery
*品切れの場合はお取寄せになります。


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パット・デビュー!あの娘はアイドル PAT MACGLYNN'S SCOTTIES(パット・マッグリンとスコッティーズ)
Label :KEEP ON ROLLING

REC-ID:KOR-003
CONDITION:NEW

CD-R
PRICE
\3,024(消費税 \224)


ベイ・シティ・ローラーズ脱退後の'77年リリースの記念すべきデビュー・アルバムに初回特典のソノ・シート+非売品インタビューシートをボーナストラック収録、更にインタビューディスクの対訳付でデジタル・リマスター・リリース! 1.WE MADE IT LAST SUMMERTIME 2.HOLY ROLLER 3.A MATTER OF TIME 4.BABY I'M YOURS 5.IT'S ALRIGHT 6.A BUNCH OF FIVES 7.SHE'D RATHER BE WITH ME 8.I WOULDN'T CHANGE A THING 9.HANG LOOSE 10.FUNKY MUSIC 11.WRITE A LETTER 12.MI AMIGO 13.DIRECT MESSAGE FROM McGLYNN TO YOU 14.INTERVIEW

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PRESS TO PLAY SESSIONS PAUL MCCARTNEY (ポール・マッカートニー)
Label :MR CRAUDEL

REC-ID:MCCD-382-385
CONDITION:NEW

3CD+DVD
PRICE
\6,500(消費税 \481.52)


<コレクターズCD>
1980年代中期の名盤『プレス・トゥ・プレイ』のアウトテイク、別ミックスなどスタジオ・セッションの集大成に加え、同時期の流出映像、さらにテレビ出演におけるライヴ演奏の映像を収録した映像作品のセットとなっている。
ディスク1と2はアルバム収録曲に加え、当時CDのみに収録されていた3曲のボーナストラックの別バージョンを収録している。「Good Times Coming」は間奏をポールがスキャットで口ずさんでいたり、また「Talk More Talk」はリリース・バージョンではカットされた未発表のミドル・パートが残っているなど、それぞれ全く異なる印象の曲となっている。
ディスク2の最後には、「ストラングル・ホールド」のプロモ映像を撮影する際にレコーディングされたアウトテイクが収録されている。撮影はアリゾナ州で行なわれ、ポールのライヴ・ステージに少年が飛び入りするという物語となっている。ライヴ・ステージが舞台なだけに、おそらくそのステージで演奏されたのであろう。特に目を引くセットリストとしては『ウイングス・ワイルド・ライフ』にも収録されていた「Love Is Strange」であろう。いかにも撮影の合間のセッションというラフな演奏で歌は入らない。
そしてディスク3はサックス・ソロが異なる「ストラングル・ホールド」のプロモ・バージョン、アルバムから漏れた唯一の未発表曲である「Yvonne’s The One」などを収録している。この曲は軽い雰囲気のバラード曲で、ポールが甲高い裏声を駆使している「So Bad」にも似た曲である。美しい曲なのでこのままボーナス・トラックとして収録しても良かったのではないか、それくらいポールらしさが満喫できる名曲である。またディスク3のメインとなるのは1985年のシングル「スパイス・ライク・アス」のセッション音源であろう。特にリズム・マシーンに合わせて軽くシングル・トラックで歌うデモ音源はシンプルで曲の良さが感じられる。最後に収録されているのは、アルバム・リリース当時に放送されたアルバム紹介のためのラジオ・プログラムである。収録曲についてポールが解説している。英語なのが残念だがアルバムの制作過程を詳細に語っており非常に興味深い内容となっている。
最後にディスク4がこの時期の映像を収録したDVDになる。まずアルバムをプロモーションするために収録されたEPKである。まだ43歳と若いポールがインタビュアーに答えアルバムについて語っている。レコーディング風景の映像なども収録されており、ポール、リンダ、そしてエリック・スチュワートと3人がスタジオでひとつのマイクで歌うシーンなど感慨深いものがある。インタビューはレコーディングの事のみならずプロモ映像の撮影のことにも及び、まさにこのアルバムを語り尽くすというファンにはたまらない内容となっている。個人的に興味深かったのはアルバムジャケットの撮影風景の映像である。『プレス・トゥ・プレイ』のアルバム・ジャケットはポールとリンダがまるで古い戦前の映画のスチールみたいなセピア色の写真が印象的であったが、これはまさにビンテージ・カメラを用いて撮影されたものである。なんとその撮影風景の映像が収録されているのである。しかもカラーで!あのセピア色のジャケット写真がカラーで動いている何とも不思議な映像である。
また『プレス・トゥ・プレイ』リリース時とほぼ時を同じくして『マッカートニー・スペシャル』というビデオがリリースされている。ポールが懐かしいアビーロード・スタジオで自分のキャリアを語るというドキュメンタリーなのだが、このビデオが特別なのは、様々なレアなライヴ映像がふんだんに使用されている点にある。1986年プリンストラストにおける「I Saw Her Standing There」、「Press」のレコーディング風景、バックヤード・テープとして知られる1975年スタジオ裏庭での「Peggy Sue」など、まだ映像ソフトが少ない時代、これらの映像に驚かされたものだ。この中でも特にレアなのは1973年のライヴ・ステージの映像であろう。「Hi Hi Hi」を演奏する初期ウイングスのステージが美しいカラー映像で収録されている点であろう。このようなものは全編をソフト化すべきだと思うのだが、残念ながらいまだ実現していない。本作に収録の『マッカートニー・スペシャル』は、この映像作品のタイムコードが入った初登場ラフ・カット・バージョンである。
続いてこの時期に出演した単発のライヴ映像を収録している。1985年のライヴ・エイドにポールひとりで単独で出演したように、この時期ツアーとは無縁であったためバンドを持っておらず、ピアノだけで演奏できる曲を選んでいる。1986年11月24日ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス、そして1986年12月4日の「レディ・マドンナ」はユニセフのためのメッセージと共に演奏したもの。1986年12月11日にはTHE TUBEというテレビ番組に出演し「Only Love Remains」と「Whole Lotta Shakin’」を、やはりピアノのみで演奏している。先述の通りこの時期ステージはおろか単発のライヴも行なっておらず、本作に収録されているものが、数少ないライヴ演奏の全てである。
そしてDVDの最後は「マッカートニー・スペシャル」の初登場アウトテイク映像である。ガチンコから始まり、何テイクもポールのインタビュー風景が撮影されているのがわかる。通して撮影されて、その後編集されたものではなく、何度かにわけて事前に質問事項を与えられ、用意していた回答に沿って答えているという舞台裏が透けて見える。このようなアウトテイク映像はポールには珍しく、他に類を見ないものである。
ジャケット写真はアウトフォトで、オリジナルの目を閉じて下を向いているものより、こちらの方がステキな写真に思える。また細かい点になるが、帯の背に使用されている写真もこの時のアウトフォトで、今まで見たことがない貴重なものである。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。日本語帯付!
DISC ONE
STRANGLEHOLD

01. Rough Mix 1
02. Rough Mix 2
03. Rough Mix 3
04. Rough Mix 4
GOOD TIMES COMING
05. Rough Mix Complete Version
TALK MORE TALK
06. Rough Mix
07. Rough Mix with Alternate Edit
08. Remix 12"
FOOTPRINTS
09. Alternate take, Rough Mix
ONLY LOVE REMAINS
10. Single Remix
11. Royal Variety Show, London, UK Nov 24, 1986
12. The Tube, UK TV Dec 11, 1986
PRESS
13. Alternate Take, Rough Mix
14. Hugh Padgham Single Mix
15. Hugh Padgham Extended Mix
16. Bevans - Forward Video Edit
17. Bevans - Forward Promo Edit
18. Bevans - Forward Extended Dub Mix

DISC TWO
PRETTY LITTLE HEAD

01. Rough Mix
02. Alternate Extended Mix
03. Remix 7"
04. Remix 12"
MOVE OVER BUSKER
05. Alternate Take, Rough Mix
ANGRY>br> 06. Session Jam
07. Remix 12"
HOWEVER ABSURD
08. Rough Mix
WRITE AWAY
09. Rough Mix
IT'S NOT TRUE
10. Alternate Take, Rough Mix
11. Single Mix
TOUGH ON A TIGHTROPE

12. Alternate Take, Rough Mix
13. Extended 12" Version
STRANGLEHOLD VIDEO SHOOT
14. Band Introduction
15. Fortune Teller
16. Love Is Strange
17. Tequila
18. Cactus Club (improvisation)
19. Stranglehold

DISC THREE
STRANGLEHOLD
01. Video Soundtrack with Alternate Sax Solo
ALBUM OUTTAKE
02. Yvonne's The One
McCARTNEY SPECIAL
03. Video Shoot with Live Vocal #1
04. Video Shoot with Live Vocal #2
SPIES LIKE US
05. Demo
06. Alternate Take, Rough Mix 1
07. Alternate Take, Rough Mix 2
08. Instrumental Rough Mix
09. DJ Version
10. Party Mix
11. Alternate Party Mix Rough Version
12. Alternate Mix (Known To His Friends As Tom)
13. Art Of Noise Remix (unreleased)
LOVELIEST THING
14. Different Mix
RADIO SHOW
15. Press To Play Album Party

DVD DISC
PRESS TO PLAY EPK
01. Interview
02. Recording Footage
03. About PV “PRESS”
04. Album Photo Session
05. Photos During Sessions
McCARTNEY SPECIAL with TCR
06. Opening - Prince Trust 1986
07. Press Recording
08. Peggy Sue
09. Maybe I’m Amazed
10. Helen Wheels
11. Hi Hi Hi
12. Take It Away
13. Tug Of War
ROYAL VARIETY COMMAND Nov. 24, 1986
14. Only Love Remains
UNICEF GALA, Dec 4, 1986
15. Lady Madonna
THE TUBE Dec 11, 1986

16. Only Love Remains
17. Whole Lotta Shakin'
McCARTNEY SPECIAL RAW FOOTAGES
18. Take 1-1
19. Take 2-1
20. Take 3-1
21. Take 4-1
22. Take 9-1
23. In The Recording Studio
24. Press
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